2022年版フィッシング年次報告書で最新の脅威を見てみましょう

こちらの年次報告書は、ユーザーが報告した何百万ものメールを分析するCofense Phishing Defense Center (PDC)の脅威インテリジェンスが多く含まれ、セキュリティの専門家による2022年の予測とともに2021年までのフィッシングの傾向を詳細に分析しています。

レポートをダウンロードすると、認証情報の盗難、ビジネスメール詐欺、ランサムウェアの脅威が、あなたのビジネスをどのように標的にし続けているかがわかります。

主なハイライト:

  • 攻撃者が従来のメールセキュリティソリューションをすり抜けるため最新の戦術と技術をどのように使用し続けているか
  • エンドユーザーがCofense PDCに報告したフィッシングの67%以上は認証情報を狙ったもの
  • 新型コロナウイルスの中、攻撃者はリモートワーカーの脆弱性を狙って、フィッシングの攻撃を継続してきた。
  • 人間による報告と分析なしに人間からの攻撃を止めることができない理由
  • 継続的な脅威から防御するためいレイヤー化されたフィッシング防衛戦略が重要である理由。

フィッシングの最新ウェビナーシリーズ: Cofenseのエキスパートと一緒に調査結果をさらに深く掘り下げましょう

当社の年次フィッシング最新ウェビナー・シリーズに登録して、攻撃者が従来のメールセキュリティ・ソリューションを回避するために使用している最新の戦術と技術の最新情報を手に入れましょう。これには、認証情報の盗難、ビジネスメール詐欺などが含まれます。2022年の組織の安全を確保するために必要な知識を得て備えましょう。
※ウェビナーはすべて英語となります。

Combat the Latest Threats With the Annual State of Phishing Report

CofenseのCTO &共同創設者、Aaron Higbee とシニア戦略セキュリティアドバイザー、Tonia Dudleyが、過去1年間に見たフィッシングの脅威、ならびに企業向けの最新の認証情報盗難、ビジネスメール詐欺、ランサムウェアの脅威についての洞察を共有します。

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It’s Always a Phish. A Layered Defense is the Best Offense

主要なSEGプロバイダーの、今日最も活発なフィッシングの脅威に対する有効性の客観的な評価をする方法と、組織をそれらから保護するのに役立つ最新の、より革新的な技術的な手法を学びます。

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Business Email Compromise: Did You Get Trapped in That Conversation?

ビジネスメール詐欺(BEC): BECは人間同士のやり取りに付け込み、世界中で何十億もの損失を負っています。こちらのオンデマンドウェビナーで、2021年にCofenseが観察した給料振り込み詐欺、ギフト券詐欺、および請求書詐欺の詳細と、これらの難解な脅威に対処する方法をご覧ください。

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The Year of Ransomware: Tackle the Phishing Problem Before Ransomware Takes its Toll?

ランサムウェアは、その際立った破壊力のため、長年にわたって紙面を賑わしてきました。フィッシングは現在、組織全体を標的としたランサムウェア活動の主な侵入地点の1つとなっています。こちらのオンデマンドウェブセミナーで、ランサムウェア攻撃として識別される前のフィッシング段階で、ランサムウェア活動を捕捉する方法を学びましょう。

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Cofenseは承認された(ISC) 2 CPEパートナーです。
参加するウェビナーごとに自己申請することによりCPEクレジットを獲得できます。