Eメールセキュリティセミナー

フィッシングを止める革新的なアプローチ

チューリッヒ保険会社のSecurity Education, Awareness & Training(SETAP)のグローバル責任者 Janet Roberts(グローバルゲストスピーカー)からベストプラクティスを学ぶ

日付:2018年12月6日(木曜日)
所在地:東京都千代田区内幸町1-1-1帝国ホテル 本館2F 蘭の間

フィッシング詐欺に対する意識は高まっていますが、フィッシング詐欺メールの92%にマルウェアが含まれています。そのうちの10%の電子メールは、電子メールゲートウェイや従業員の受信箱などのセキュリティソリューションによる検出を防ぎます。

Cofenseは、NRI セキュアテクノロジーズとS&Jと提携して、組織におけるサイバーセキュリティ戦略を強化するために、従業員がそれぞれ考え、行動する文化へシフトする方法を学ぶことができるセミナーを開催することと致しました。本セミナーでは、従業員からの報告を受け、迅速かつ適切に対処する体制を構築することで、組織全体が「共同で」「協力して」「集団で」防御する、全体的なセキュリティの回復力を実現し、フィッシングなどの不正メールによるサイバー攻撃との戦いにおいて効果を発揮する方法をご紹介致します。

本セミナーで学べる事:

  • フィッシング詐欺やBEC(Business Email Compromise、ビジネスメール詐欺)攻撃に対する効果的な対策
  • Security Orchestration Automation and Response(SOAR)プラットフォームを実現するCofenseソリューション群(PhishMe, Reporter, Triage, Vision, Intelligence)のご紹介
  • チューリッヒは、世界中の組織にCofenseのソリューションを実装している大手保険会社です。彼らの課題、ベストプラクティス、重要な学習経験を学びます。

本セミナーのセッション概要をご覧頂き、ぜひお申し込み下さい。そして、Cofenseソリューションの真の力と価値をご理解頂けることを期待しております。

以下のサイトからCofenseの個人情報保護方針の声明をご覧になり、Cofenseが個人情報をどのように取り扱っているのかご確認ください。

https://cofense.com/privacy-policy

上記の使用目的に同意する場合にのみ、このセミナーにお申し込みください。

本イベントについてのお問い合わせ先:

コフェンス 薮内
seminar-japan@cofense.com